ザ・上通並木坂レジデンス

現地周辺イメージ

現地周辺イメージ

Value 上通町、その立地が持つポテンシャル

人々が集まり、そこに多くの商店が軒を連ね、
文化の発信地として栄えた上通町。
この地に根ざした老舗や個性的なショップが融合し、
このエリアにしかない独特の風情を醸し出しているこの地は、
長年にわたり培われた魅力と価値を持ち続けています。

上通町アドレスの新築分譲マンション
平均坪単価推移

※2022年時点のデータです(2025年7月現在最新)
※2023年、2024年は供給なし

上通町アドレスの地価公示価格(10年変動率:熊本市中央区上通町4-14)

2025年7月現在

上通町アドレスにおいて過去25年で供給された新築分譲マンションは4物件 上通町アドレスにおいて過去25年で供給された新築分譲マンションは4物件

※2000年以降に熊本市内に供給された新築分譲マンションにおいて
(株式会社九州産業研究所調べ/2025年5月現在)

熊本城 徒歩14分(約1,090m)

KUMAMOTOのミライ

FUTURE1

世界最大の半導体製造メーカー※1が熊本へ
熊本から日本全体へ、
大きな波及効果に期待が高まる

世界最大の半導体製造メーカー「TSMC」※1は、台湾国内最大級の規模を誇るグローバル企業。
時価総額(約90兆円)を誇る世界的大企業です。
そのTSMCが、熊本第1工場を2024年2月24日に開所しました。
岸田首相が工場を視察した際「日本全体に大きな波及効果を及ぼす」と期待を表明し、
熊本のみならず国内経済の成長への期待に、世界から注目を集めています。

※1:台湾積体電路製造/
Taiwan Semiconductor Manufacturing Company
半導体の製造専業(ファウンドリ)企業として世界最大

提供:大分合同新聞

提供:大分合同新聞

第2工場も熊本県菊陽町へ
熊本を中心に加速する日本の未来

国内最先端となる半導体を生産予定のTSMC第2工場の立地場所についてTSMCのCEO魏氏は、菊陽町になると明言。日本初となるこの半導体工場の建設は、日本政府が支援しており、第1・第2工場を合わせると、約1兆2,000億円の補助を実施しています。九州経済調査協会は、九州・沖縄・山口への半導体関連の経済効果は2021年からの10年間で合計20兆770億円に上るとの推計を発表。そのうち熊本が10兆5,360億円で全体の約52%を占め、県内経済に大きなインパクトを与えると予想されています。
さらに、経済産業省は2030年までに半導体関連の売り上げとして、15兆円を実現すると目標を設定するなど、熊本から始まるシリコンアイランドの復活に期待が高まっています。

提供:熊本日日新聞

数字でみる熊本の未来

  • <1>九州・沖縄・山口への経済効果20兆円と試算
  • <2>熊本県への経済効果約11兆円と試算
  • <3>半導体関連企業約80社が進出予定約7,500人の雇用が見込まれる

出典
ビジネス+IT/2024年02月13日配信/経済効果「20兆円」の衝撃、TSMC熊本工場が日本復活の“第一歩”である明快理由
経済産業省 商務情報政策局/半導体・デジタル産業戦略(令和5年6月)
日経新聞オンライン/2024年4月6日配信/首相、TSMC工場「日本全体に波及効果」 1.2兆円補助

FUTURE2

2023年「阿蘇くまもと空港」
ターミナルビルがオープン
国内・国外の路線拡大を狙う
“新大空港構想”

国内8路線をはじめ、東南アジアの主要地域へ就航している「阿蘇くまもと空港」。
九州の中央に位置するゲートウェイ空港としての役割の強化を図るため、
国内線・国際線を一本化した新旅客ターミナルビルが2023年にオープンしました。
その効果を最大化するため「新大空港構想」が進行中。
新規路線の誘致や既存路線の増便、空港アクセス鉄道の整備を目指しており、
空港周辺地域の活性化を熊本県をはじめ、九州全体の発展につなげていきます。

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Second House

出張時のセカンドハウスや
来客用のゲストハウスとして。

頻繁に熊本を訪問される方の出張時滞在用セカンドハウスや、ご来客が多い方のゲストハウス、休日を郊外でのんびりと過ごされる方の平日滞在時用としてなどライフスタイルに合わせた様々な運用方法も考えられます。

第2期
モデルルームオープン

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