結婚、子育て、子どもの独立。
暮らしは時間とともに変化します。
その都度住み替えるのではなく、
ひとつの間取りで長く住み続けられること。
選ぶべき間取りは、
収納計画と居室構成により、
ライフステージの変化に応える設計です。


結婚して、はじめての住まい。
今は夫婦2人。荷物もまだ多くはない。
それでもこの住まいを選んだのは
「これから」を見据えた余白があったから。
MENU PLAN2※1


主寝室とは別に、夫婦それぞれの仕事&趣味の部屋。
2つのウォークインクローゼットで夫婦それぞれの衣類を分けて収納。
リビングはゆったりと、ふたりの時間の中心に。洋室2は、3枚吊戸を開放してLDとして使うことも可能。


子どもが生まれ、
にぎやかになった毎日。
おもちゃやストック用品も増えていく。
それでもこの間取りが安心できるのは、
暮らしの変化を受け止める
余裕があるから。
MENU PLAN2※1


主寝室とは別に二部屋の子ども部屋を確保。洋室2はLDとつなげ子どもの遊びスペースにも。
子供の荷物も増えたけど、2つのウォークインクローゼットと納戸が本領を発揮する。
料理をしながらも子どもを見守ることができる、オープンキッチンがうれしい。


子どもが独立し、また夫婦ふたりの時間。
騒がしかった住まいには静けさが戻る。
それでもこの住まいが心地よいのは、
今の暮らしに合わせて使い方を
変えられるから。
MENU PLAN2※1


洋室2はLDと繋がる書斎に。もう一室は子供や孫が帰ってきた時の来客用に。
ウォークインクローゼットと納戸のおかげで住まいは常に整う。
家族の変化とともに、私たちの居場所となったリビング。これからも変わらず、人生の時間を重ねていく場所。
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