CONCEPT コンセプト

SEMBA New Residential Style 船場から都心の新たな住文化を放つ

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日本の栄華を創ったビジネスの中枢は、実は大阪の新たな邸宅スタイルを生み出す資質に溢れていました。
キタ(梅田エリア)もミナミ(難波エリア)も大阪都心を全方位的にフル活用できるポジション。
それは、太閤秀吉が大阪の街づくりをはじめた時から、この「船場」こそが都心の中の芯であったことの証です。
さらに、上町台地・大阪城へ続くこの地は豊かな人生を育むためのゆとりある環境、
豊かな歴史性、芳醇な文化の香りに包まれた場所です。
そう、「単にビジネスだけに特化した」、あるいは「閑静と安寧に特化した郊外邸宅地」などとは異なる、
大阪都心における新たな邸宅環境を創るに相応しい場所なのです。
船場が新たな価値を育むためのエポックとなる超高層邸宅創造にJR九州が挑みます。

大阪船場の
新たなランドマークタワー

船場、この地に宿る過去の栄華を偲ぶのではない。その「誇り」を知り、
リスペクトし、未来へ飛翔するためのエネルギーとする。
このプロジェクトは大阪都心の中枢である「船場」の
新たな時代を象徴するランドマークとしての空間創造を目指す。

船場の本町筋(1930年撮影)