POSITION
大分銀行赤レンガ館
DramaticCULTURE
ここは豊かなる国、
豊後の⽂化、商業、教育、
利便を牽引してきた場所。
都市における“都⼼”の定義は、
必ずしも駅距離や商業規模だけでは決まらない。
都市を動かし、⽀え、象徴する
⾏政・⽂化・
都市基盤 の集積も
また重要な「都⼼価値」を形成する。
⼤分では、⼤分駅の交通利便性と、
⼤⼿町・荷揚町の⾏政⽂化性が⼆極を構成し、
都市を成⽴させてきた。
「MJR⼤分D.C」が位置するのは、
その⼆極の要となる⼤分城址公園と
県庁に寄り添う場所。
ここは、にぎわいだけではなく
都市の本質を継承してきた場所であり、
未来に向けた〈⼤分都⼼⽣活の中枢〉
となるポテンシャルを有する。
大分県庁
大分城址公園
大分銀行赤レンガ館
府内5番街商店街
LIFE INFORMATION

SHOPPING
府内5番街商店街
セントポルタ中央町商店街
ガレリア竹町
赤レンガ通商店街
ふないサンサン通り商店街
ふないポルトソール商店街
大分OPA
ドン・キホーテ大分中央町店
トキハインダストリー若草公園店
ココカラファイン大分中央店
アミュプラザおおいた
KCA・アクロスプラザ大分駅南
ドラッグストアモリ金池店
PARK & CULTURE
遊歩公園
大手公園
ふないアクアパーク
トヨタカローラ大分祝祭の広場
若草公園
ジャングル公園
城崎公園
大分いこいの道
コンパルホール
大分県立美術館 OPAM
OASISひろば21
ACCESS
2020年から、⼤分市は都市計画プランを掲げ
2040年に向かって
⽣活に必要な各種サービス機能を提供できる
コンパクトな地域を交通や情報通信の
ネットワークで結ぶコンパクトプラスネットワークの
まちづくりをはじめています。
イメージイラストマップ
「MJR⼤分D.C」は、⼤分都市計画プランにおいても
都市機能が集約される
中⼼市街地の中において中枢を成す「公共公益系ゾーン」に
近い住居系ゾーンとなります。
航空写真
image
DramaticCHRONICLE
ここは豊かなる国、
豊後の歴史に裏付けされた
揺るがぬ価値を誇る場所。
⼤分城址公園を正⾯に臨むこの地は、
城下町・府内の時代から、⾏政と⽂化の中枢として、
⼤分の都市構造の中⼼を担い続けてきました。
※掲載の航空写真は現地上空から撮影 (2025年10月) した画像に一部CG処理を施しています。
※施設、所要時間は2025年10月20日時点のものです。
※各路線所要時間、乗り換え時間は「ジョルダン」(https://www.jorudan.co.jp/)を参考に算出しています。乗り換えスピードは「標準」。
※西大分ホーバーターミナルの時刻(2025/10/20時点)は、公式HPから算出しています。
※徒歩分数は、80mを1分で算出しています。(端数切り上げ)
※所要時間は通勤時=目的駅/バス停に7:00~8:59着の最多の所要時間を明記。
( )内は日中時=目的駅/バス停に10:00~15:59着で最多の所要時間を明記。なお、最多本数が同数の場合は「遅い」所要時間を明記。