OUTFRAME DESIGN
当社施工例
OUTFRAME
DESIGN
マンションの構造上、
柱や梁を住戸の外側に出す方法を
アウトフレーム工法といいます。
住戸の室内には柱や梁の出っ張りがなくなるため、
部屋を有効に使うことができ
家具のレイアウトも簡単です。
POINT 01
部屋の四隅全てが
アウトフレーム
バルコニー側だけでなく、
廊下側までアウトフレームを採用。
POINT 02
有効面積
マンションの面積は「壁の中心」を
起点に算出されるため、
柱が内側にあると表示の面積より
実際は狭くなります。
POINT 03
家具レイアウト
柱や梁の出っ張りがなくなるため、
スペースを有効に活用できます。
※掲載の写真は当社施工例(MJR浦上ザ・レジデンス)のモデルルーム(Aタイプ)を撮影(2024年4月)したものであり、本物件とは異なります。
※掲載の間取り図は計画段階に描き起こしたもので実際とは異なる場合があります。