MJR熊本ザ・タワー

AREA POTENTIAL

無限の可能性を秘めた、
九州の中核都市

下通アーケード

01

PHOTO:出典元@熊本市

九州の中心であった飛鳥時代から、54万石都市へと成長した戦国時代。

現在の熊本駅周辺は飛鳥・奈良時代に「国府」が置かれ、平安時代には、肥後国が九州唯一の大国になったと
日本紀略に記されている通り、熊本は九州の中心地に。天正16年(1588年)に加藤清正が熊本に入城すると、
大規模な治水・利水、街の整備が実施され、54万石を数える城下町として大いに発展しました。

02

SAKURA MACHI Kumamoto

発展する熊本、
可能性は無限大。

九州の大国として栄えた肥後国、熊本。
加藤清正公のもと、大規模なまちづくりが行われ、城下町は大いに栄え、賑わいました。
時代が変わっても、その華やぎは変わることなく、
風情ある商店街や再開発による新しいまちづくりが調和しながら発展を続けています。

03

image

九州全域、そして本州へ。
可能性を広げる圧倒的アクセス。

九州新幹線の全線開通により、JR「熊本」駅は、
福岡をはじめ、関西圏からのアクセスも大きく向上。
類い稀なるポテンシャルを有した熊本の玄関口として、
さらなる発展が期待されています。