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Kyusyu Railway Company
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新幹線「つばめ」

特急「リレーつばめ」
特急「白いソニック」
特急「ソニック(883系)」
特急「かもめ」
観光列車「あそ1962」
特急「ゆふいんの森」
SL人吉
海幸山幸
鉄道の歴史と誇りを体感する壮大な峠越え観光列車
霧島連山を望む絶景を楽しみながらループ線やスイッチバックの壮大な峠越えを体感。
古代うるし色のボディに金のエンブレム、車内は木を多く使った作りで、古き良き時代の温かな雰囲気を醸し出しています。
日本三大車窓の風景を充分に堪能していただけるパノラマミックスペースからは壮大な車窓風景を楽しめます。

列車名の由来

肥薩線の人吉〜吉松間は天下の難所。
明治初期、国家の威信をかけて鉄道技術の粋を集めた工事が行われました。
当時の責任者だった二人の名を取り鉄道の歴史と誇りを体感する観光列車の名になりました。
 
 
●いさぶろう号」
  「しんぺい号」

・「いさぶろう号」:人吉駅→吉松駅
・「しんぺい号」:吉松駅→人吉駅

駅からの楽しみ方  
●人吉駅

・駅レンタカー
・楽チャリ(電動レンタルサイクル)
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神話の里、霧島へ誘う漆黒の勇姿がまぶしい
緑に包まれた霧島の眺望を楽しみながら走る、
漆黒のボディーに金のエンブレムが輝く優雅で重厚な黒列車。
車内はあたたかい木の温もりを感じるレトロチックな雰囲気です。
緑と温泉の地、神話の里としても知られる霧島へとその勇姿を走らせます。

列車名の由来

古代の薩摩大隈を舞台に活躍した隼人族。
山海を舞台に独自の文化を築いたその精神を受け継ぎ、
隼人たちが駆け抜けた鹿児島の地を吹き抜けるように走る
観光特急にこの名が付けられました。
 
 

●はやとの風概要
・九州新幹線つばめの発着にあわせ鹿児島中央駅から運転
・1号車・2号車とも展望スペースがあります。

駅からの楽しみ方
●霧島温泉駅

・周遊バス
●鹿児島中央駅
・カゴシマシティービュー
・楽チャリ(電動レンタルサイクル)
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青い海と南洋の花咲く中を走る
外観は菜の花をイメージした黄色で、背もたれや床は木を使い、
中央部には景色をお楽しみいただくよう展望席をもうけました。
 
 
 

 

駅からの楽しみ方
●指宿駅
・楽チャリ(電動レンタルサイクル)
・駅レンタカー
●鹿児島中央駅
・カゴシマシティービュー
・楽チャリ(電動レンタルサイクル)

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記載内容は平成20年4月現在の主な列車情報です。ご利用の際は最新の時刻表でご確認ください。
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