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紺碧の海に育まれた天草、歴史ある杜の都・熊本、そして、名湯と旅情があふれる玉名・山鹿。旅すればきっと好きになる、
ふれあえばきっと元気になる。今回は、そんな魅力をぎゅぎゅっと濃縮してご紹介。ぶらりと出かけたくなったら、さっそく駅へ。

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「16世紀の天草に伝わった南蛮文化」をテーマにデザイン。A列車Aは天草の頭文字からとりました。黒と金色の車体はどこかエキゾチックで昔見た映画のワンシーンさながら。内装は、落ち着いた色長の木を壁や床に様々あしらい、随所に配したステンドグラスなどで、「大人の旅」を演出しています。
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【イメージ図】[1]1号車「A-TRAIN BAR」、[2]2号車セミコンパートメント席と子ども椅子席、ソファ席 |
| 【イメージ図】[1]1号車A-TRAIN BAR バーカウンター側、[4]1号車「A-TRAIN BAR」、[5]2号車 | ![]() |
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共有スペースに「A-TRAIN BAR」と名付けられたバーを設け、ベンチやソファを配しました。ドリンク片手にゆったりとお過ごしいただけます。
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折り畳み式の大テーブルのあるセミコンパートメント席や、ソファを設けました。窓に向って座れる子ども席もあります。
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